折込チラシとは

折込広告の特性

「折込広告」は、毎日配達される新聞とともに確実に各家庭に届くため、お客様に身近な広告です。
また、誰でも手軽に実施することができる、地域に密着したメディアです!

  1. 01 すばやい効果
    チラシを見たお客様が、
    すぐに買物行動へと
    つながりやすい広告です。
  2. 02 低価格
    ご予算にあわせて
    配布できます。
    だから商圏が狭くてもOK!
  3. 03  確かさ
    新聞に折込まれるため、
    信頼性があります。
  4. 04  習慣性
    多くのお客様が
    日頃から接している、
    親しみやすい広告です。
  5. 05  自由性
    折込したい日※や配布エリア、
    サイズなどを自由に
    選ぶことができます。
    ※新聞休刊日を除く

折込広告の流れ

広告審査

広告主様 印刷物がない場合 チラシ制作 印刷物がある場合 広告審査 納品(指定の配送ステーションへ)新聞販売店 新聞読者

折込チラシに関するよくあるご質問

どのぐらい配布すればいいか?
5000部でカバーできる範囲(新聞折込代 約15,000~20,000円)※地域、媒体によって異なります。

市街地中心部の一例A新聞で約半径0.7kmの範囲

  • ※新聞折込は販売店ごとに配布を行うため、きれいな同心円状に配布できかねます。
  • ※新聞2紙以上で配布を行う場合は、その部数によって範囲が狭くなります。

新聞折込についての注意点はこちらをご確認下さい。

都市近郊のベッドタウンの一例A新聞で約半径1.0kmの範囲

  • ※新聞折込は販売店ごとに配布を行うため、きれいな同心円状に配布できかねます。
  • ※新聞2紙以上で配布を行う場合は、その部数によって範囲が狭くなります。

新聞折込についての注意点はこちらをご確認下さい。

都市部から少し離れた住宅エリアの一例A新聞で約半径2.3kmの範囲

  • ※新聞折込は販売店ごとに配布を行うため、きれいな同心円状に配布できかねます。
  • ※新聞2紙以上で配布を行う場合は、その部数によって範囲が狭くなります。

新聞折込についての注意点はこちらをご確認下さい。

どのエリアに入れればいいか?
店舗に近いほどチラシの効果が大きくなります。業種や配布部数によってエリアの選択は様々ですのでチラシのプロがエリアをご提案いたします。
例えば・・・
チラシのサイズはどれくらいのサイズがよいですか?
B4(A4含む)サイズが63.8%と最も多く、その次に多いのはB3(A3含む)サイズです。B4 (A4含む)サイズとB3 (A3含む)サイズで、92.7%を占めています。

Point!
B3・B4サイズで92.7%を占める
※サイズについて
こちらをご覧下さい。
※2015年近畿2府4県 1世帯あたりの年間平均配布部数より
サイズ 主な業種
B3(A3含む) 小型スーパー(地域で数店舗展開しているスーパー)
ホームセンター
ドラッグストア
家電量販店
総合通信販売
通信教育
マンションなど
B4(A4含む) 地場スーパー(地域密着型のスーパー)
百貨店
パン・ケーキなどの食品専門店
衣料品店
携帯ショップ
理美容店
学習塾・予備校
飲食店
Point!
食品専門店や理美容店、飲食店のオープン(リニューアル含む)告知チラシは、B4(A4含む)サイズが多い傾向あり!
チラシ折込で一番多い曜日は何曜日ですか?
最も折込部数が多いのは「土曜日」です。次いで「金曜日」「火曜日」となっています。
一方で最も折込部数が少ないのは「月曜日」です。
  • 月曜日:7.5%
  • 火曜日:13.2%
  • 水曜日:11.5%
  • 木曜日:11.6%
  • 金曜日:15.5%
  • 土曜日:28.3%
  • 日曜日:12.1%
※2015年近畿2府4県 1世帯あたりの年間平均配布部数より

曜日ごとの特徴

曜日 主な実績
学習塾・予備校、健康食品、通販など 休み明けの月曜日は集客が難しいからか、折込部数は少なめ。
特定の業種に集中する傾向がある。
スーパー、百貨店、化粧品など 火曜日からセールが行われることが多いスーパーの
チラシが多く、主婦の注目率が高い曜日。
ホームセンター、ディスカウントなど 火曜日にスーパーのチラシが多い影響か、ホームセンターやディスカウントなどのチラシが多い。比較的折込部数は少なめ。
ホームセンターなど
ショッピングセンター、衣料品など 週末に向けて、セールやイベントなどのチラシが多くなる。
家電、携帯ショップ、自動車、不動産など 一週間の中で最もチラシが多い土曜日は、一番チラシを見られる日。土・日曜日が休日の家庭が多い為、家族で購入を相談するような高額商品(住宅・車・家電など)や、お父さんを対象にした趣味(ゴルフ・パチンコなど)のチラシが多い。
銀行、保険、求人連合など 時間をかけて目を通しそうな銀行や保険、求人のチラシが多い。
金・土曜日ほどチラシが多くなく、朝からゆっくりチラシを見られる人が多い曜日なので、週末の売出しにこだわらない方にはオススメです。
最短で何日先くらいの新聞にチラシの折込ができますか?
新聞折込のみの場合で「10営業日先まで」です。

当サイトで水曜日に見積依頼をした場合に、選択できる折込希望日の例当サイトで水曜日に見積依頼をした場合に、選択できる折込希望日の例

※「営業日」とは・・・土日祝を除く平日。
見積依頼時の折込希望日は10営業日先以降の日付を指定して頂くことになります。
特別な場合を除き、原則土日祝も新聞折込は実施されますので、10営業日先以降であれば折込希望日に土日祝を選択する事ができます。

印刷+新聞折込の場合は「20営業日先まで」になります。
(チラシデザインもご依頼いただく場合はその打ち合わせ日程によります。)
但し、チラシ審査や印刷の状況によりますので、折込日の確定はご注文後にさせて頂きます。なるべく余裕のあるスケジュールでご準備いただく方がご希望の日にチラシを配布することができます。

何新聞にチラシをいれるとよいですか?
全国紙、地方紙など複数の新聞がありますが、お客様のお店の場所や配布部数を考慮して、当社のチラシ配布のプロが配布案を作成いたします。「この新聞に入れたい!」といったご希望がある場合は見積依頼フォームの「お問合せ」欄に記入して下さい。
近畿2府4県の主要な新聞
  • 朝日新聞
  • 読売新聞
  • 産経新聞
  • 毎日新聞
  • 京都新聞(おもに京都府・滋賀県の一部地域)
  • 神戸新聞(おもに兵庫県)
町単位で新聞折込を依頼することはできますか?
市町村への厳格な配布指定はできません。

基本的には新聞販売店配布エリア単位の指定になります。なるべくご要望にお応えできるよう新聞販売店に依頼しますが、厳格に特定の市町村をカバーすることは難しいことをご了承下さい。

朝刊と夕刊のどちらに新聞折込されるのですか?
原則として朝刊への折込になります。
新聞折込ができない日がありますか?
新聞休刊日(朝刊が休みの日)や選挙の翌日(朝刊の手配がタイトで折込を準備する時間がないため)など、新聞発行本社等の事情により折込できない日があります。また、エリアや新聞ごとに休刊日を設けている場合があります。
どれくらいの費用がかかるのですか?
チラシを配布する範囲や対象となるエリア、折込をする新聞によって料金が変わります。

チラシデザインや印刷の料金も含めていくつかの例をあげていますのでご覧下さい。
お客様の希望される条件でいくらかかるのか、まずは見積依頼をしてみて下さい。

チラシのデザインはどのようにすればよいですか?
こちらをご覧下さい。

見積り依頼をする

ページのトップへ戻る